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LingodaとDMM英会話を徹底比較!おすすめの英会話教室はどっち?

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国内大手のDMM英会話とLingodaってどっちがオススメ?

Kei

ネイティブから格安で受講が受けれる点でLingodaがオススメだぞ

日本で大手のDMM英会話。プラットフォームへのアクセスのしやすさや低価格が魅力ですが、LingodaとDMM英会話のどちらがオススメなのか気になりますよね。

結論、ネイティブの先生からガッツリ英語を習いたいならLingodaがオススメです。

Lingodaをオススメする理由

  • 学べる言語が多い
  • 先生が全員ネイティブで教員資格を保有
  • カリキュラムがシンプルですぐに学習に着手可能
  • DMM英会話のネイティブプランと比較するとお得

教員資格持ちのネイティブから英語を習うと現地の文化や最新の情報を学べて、授業もアレンジして進めてくれるので楽しく学べます。

またLingodaの授業は日本語を一切使わないため、授業60分の間、英語シャワーを振るで浴び続けることが可能で。なので短期間であなたの英語力をアップさせることができます。

でも、日本語を全く使わない授業についていけるか不安ですよね。また、英語を普段全く使っていないのに参加して大丈夫か気になりますよね?

Lingodaでは、CEFR基準でA1(初級者)からC1(上級者)のレベルまで幅広くクラスが用意されており、A1クラスは「Hello」や自己紹介のやり方を直感的に学ぶことができます。

CEFR(セファール)のレベルの目安
文科省HPより,https://www.mext.go.jp/b_menu/shingi/chousa/koutou/091/gijiroku/__icsFiles/afieldfile/2018/07/27/1407616_003.pdf

あなたもLingodaに参加して、短期間かつお得に英語力をアップさせてくださいね!

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※英語コースを受講し続けたくない場合は7日以内にキャンセルしないと、料金支払いフェーズに自動的に移行するため注意してください。

目次

Lingoda vs DMM英会話:結論→Lingodaがオススメ!

結論どっちがオススメなの?

Kei

オススメはLingodaだ!

英語学習に投資するなら短時間で効率的に英語力をアップさせたいですよね?

そんなあなたにオススメなのでネイティブからお得に英語が学べるLingodaです。

Lingodaでは教員資格を有するネイティブが60分間、集中的に本物の英語を教えてくれます。ケンブリッジ大学等の研究により作られたカリキュラムと教材で全部無料。

一方で、Lingodaには日本語ページがなく、授業中も全く英語を使わないため、初めて受講される人は不安に感じるかもしれません。

しかし、英語学習時はできるだけ他の言語を使用しないことで学習効果があがります。また、申し込み等で不安であれば本サイトを活用したりGoogle翻訳を使用すれば公式ページを丸々翻訳することも可能です。

以下、「Lingoda vs DMM英会話」について比較した表は次のとおりです。

英会話教室LingodaDMM英会話
1回あたりの授業時間60分25分
先生全員ネイティブで教員免許を保有フィリピン人多い
ネイティブプランは割高
教材独自教材教材多数
カリキュラムCEFRに基づくシンプルなカリキュラム幅広だが選択の自由が多すぎて迷子になる可能性
学習プラットフォームZoom独自で便利
料金ネイティブ料金は割安ネイティブでなければ割安
サポート体制英語のみ日本語で対応
Lingoda vs DMM英会話の比較表
英会話教室LingodaDMM英会話
1回あたりの授業時間60分25分
先生全員ネイティブで教員免許を保有フィリピン人多い
ネイティブプランは割高
教材独自教材教材多数
カリキュラムCEFRに基づくシンプルなカリキュラム幅広だが選択の自由が多すぎて迷子になる可能性
学習プラットフォームZoom独自で便利
料金ネイティブ料金は割安ネイティブでなければ割安
サポート体制英語のみ日本語で対応
Lingoda vs DMM英会話の比較表

Lingodaがオススメなのはわかったけど、サポートが日本語だけだと不安ですよね。それに本当に英語だけの授業についていけるか不安ですよね?

そんなあなたにおススメなのがLingodaの無料体験です。

Lingodaでは1週間のうち3回のグループ・レッスン又は1回のプレイベート・レッスンを受けることが可能です。

無料体験とはいえ機能制限は全くなく、Lingodaの授業の流れ、復習機能、全教材の閲覧・ダウンロードが可能です。

あたなも、まずLingodaの無料体験に参加して、英語力を効率よく最短でアップさせてくださいね!

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【Lingoda vs DMM英会話①】授業時間

授業時間ってどれくらいなの?

Kei

DMM英会話は25分、Lingodaは60分だ!

情報LingodaDMM英会話
授業時間60分25分
情報LingodaDMM英会話
授業時間60分25分

Lingodaの授業時間は60分なので、それなりにまとまった時間が取れる方におススメの英会話です。一方で、DMM英会話は25分なので、隙間時間で英語学習したい人向け。

実際に受講した感想としてDMM英会話の25分は学習時間としては短すぎる印象。特に初めの5分は自己紹介として消費していまうので、実質学習時間は20分程度です。

他方で、Lingodaはグループ・レッスンが基本。平均2~3名で、時間帯によってはグループレッスン料金でワンツーマンの授業を受けることも可能。

Kei

話せる時間20分以上は確保できるぞ!

グループレッスンでは他の受講者が話している時間も大切な学びの時間となります。他者が話す英語の間違いから学べたり、英語表現を真似ることであなたの英語力をアップさせることができます。

一日60分毎日Lingodaに参加すれば集中的に学習できることとなり、短期間に英語力をアップさせることが可能です!

Lingodaは本物の英語力を短期間に身につけたい人にオススメです。

LingodaとDMM英会話の基本情報
基本情報LingodaDMM英会話
運営会社Lingoda GmbH株式会社DMM.com
設立2013年1999年
会社所在地ドイツ日本
会員数10万人以上非公開
受講可能
コース
・英語
・ビジネス英語
・仏語
・西語
・独語
・英語
・韓国語
・中国語
LingodaとDMM英会話の基本情報
基本情報LingodaDMM英会話
運営会社Lingoda GmbH株式会社DMM.com
設立2013年1999年
会社所在地ドイツ日本
会員数10万人以上非公開
受講可能
コース
・英語
・ビジネス英語
・仏語
・西語
・独語
・英語
・韓国語
・中国語
LingodaとDMM英会話の基本情報

【Lingoda vs DMM英会話②】講師

先生はどんな感じなの?

Kei

どちらも優秀な先生だが、Lingodaは全員ネイティブで教員の資格と経験を有しているぞ!

せっかく英語学習に投資するなら短時間で英語力をアップさせたいですよね?

Lingodaの先生は欧米中心の全員ネイティブスピーカーで教員免許もちであるのに対し、DMM英会話はフィリピン人が主体です。

Lingodaは10年以上先生として働き、経験豊富な先生がLingodaで授業をしていることが多いため、アレンジしながらわかりやすく英語を教えてくれます。

DMM英会話でもネイティブ・スピーカーの先生を選べますが、ネイティブ専用プランを選択する必要があり、料金が高めです。

もし、あなたが最短で英語力をアップさせたいとおもっているなら、ネイティブ・スピーカーから割安で授業を受けられるLingodaを選択しましょう。

一方で「フィリピン先生でもよい」という方はDMM英会話を選択するとよいでしょう。

比較の項目Lingoda(りんごだ)DMM英会話
講師の特徴全員ネイティブフィリピン人多し
講師の資格有資格者講師を現地で採用しトレーニング
事前に確認できるこ自己紹介文自己紹介文
自己紹介動画
口コミ平均評価は4.7/5.0
と高評価
レベルにムラがある。
レッスンに慣れていない人がいる場合も
評価
比較の項目Lingoda(りんごだ)DMM英会話
講師の特徴全員ネイティブフィリピン人多し
講師の資格有資格者講師を現地で採用しトレーニング
事前に確認できるこ自己紹介文自己紹介文
自己紹介動画
口コミ平均評価は4.7/5.0
と高評価
レベルにムラがある。
レッスンに慣れていない人がいる場合も
評価

【Lingoda vs DMM英会話③】教材

Lingodaどういう教材を使うの?

Kei

いずれも無料で利用できる独自の教材だぞ!

Lingodaの教材

Lingodaではカリキュラムの各レッスンごとに作られたオリジナル教材を使用します。教材はCEFR(ヨーロッパ基準)に基づきレベルごとに作成されており、全て無料です。

CEFR(セファール)のレベルの目安
文科省HPより,https://www.mext.go.jp/b_menu/shingi/chousa/koutou/091/gijiroku/__icsFiles/afieldfile/2018/07/27/1407616_003.pdf

以下は教材のサンプルです。

DMM英会話の教材

DMM英会話では様々な教材を用意されています。有名な「瞬間英作文」や「Grammer in use」など、多くの教材が利用可能です。

ただし、Lingodaは教材が豊富である故、どこから勉強したらいいのか分からなくなり、迷子になりがちです。したがって、オンライン英会話でどんな英語力を身に着けたいのか目標を明確に設定しておく必要があります。

まとめ:教材はいずれも優秀、Lingodaはシンプル

教材の内容はいずれも優れていますが、Lingodaの方はシンプルな内容になっている印象です。

特にLingodaはカリキュラム順に授業を受けていけば英語力が上がる仕組みになっており、迷わずレッスンを続けることができます。

DMMは授業時間が短い上、明確なカリキュラムがないため教材を豊富な十分にいかしきれない可能性もあります。

Lingoda(りんごだ)DMM英会話
教材数完全オリジナル教材30種類程度の教材
レベルCEFRごとレベルわけ様々
教材の品質常に改善されている。ニュースなど時事ネタも勉強可能
デメリット・シンプルなカリキュラム
・60分間で終わらない場合も
・宿題が含まれる
・量的に物足りなさを感じることも
・種類が多すぎてどれを使ったらいいのか迷う
Lingoda(りんごだ)DMM英会話
教材数完全オリジナル教材30種類程度の教材
レベルCEFRごとレベルわけ様々
教材の品質常に改善されている。ニュースなど時事ネタも勉強可能
デメリット・シンプルなカリキュラム
・60分間で終わらない場合も
・宿題が含まれる
・量的に物足りなさを感じることも
・種類が多すぎてどれを使ったらいいのか迷う

【Lingoda vs DMM英会話④】学習プラットフォーム

授業はどんなプラットフォームを使うの?

Kei

LingodaはZoom、DMM英会話は独自プラットフォームを使用するぞ!

Lingoda(りんごだ)は「Zoom」を採用しているのに対し、DMM英会話はレッスン専用の「Eikaiwa Live」を採用しています。

「Zoom」は一度は使ったことがあるのではないでしょうか?いずれも使いやすいプラットフォームで、パソコン、スマホ、タブレットの様々なデバイスから簡単に受講できます。

DMM英会話は1対1のレッスンなので、レッスンに特化した機能がそなわっているのが特徴です。

実際に受けてみた感想として、どちらも変わらないといった印象です。

Lingoda(りんごだ)DMM英会話
ビデオ通話
チャット
画像書き込み〇(生徒側も同時書き込み可能)
ホワイトボード同上
グループを更に分割
録音
辞書機能
評価
Lingoda(りんごだ)DMM英会話
ビデオ通話
チャット
画像書き込み
(生徒側も同時書き込み可能)
ホワイトボード同上
グループを更に分割
録音
辞書機能
評価

【Lingoda vs DMM英会話⑤】料金

料金はどうなのかな?

Kei

ネイティブ・スピーカーから学ぶならLingodaがお得だぞ!

DMM英会話はフィリピン人が中心のスタンダードコースだと割安です。一方、ネイティブを基準に最も安いコースで比較するとLingodaが圧倒的にお得に英語が学習できます。

また、マンツーマンのプライベート・レッスンを受講したいならDMM英会話の方がお得です。

Lingoda(リンゴダ)DMM英会話
$6.5~$35
グループレッスンは割安
約1,559円
ネイティブの先生ではなければ割安
料金比較
Lingoda(リンゴダ)DMM英会話
$6.5~$35
グループレッスンは割安
約1,559円
ネイティブの先生ではなければ割安
料金比較

料金の比較はコチラの記事も参考にしてください!

【Lingoda vs DMM英会話⑥】サポート体制

DMM英会話のプラットフォームは全て日本語であるのはもちろん、ネットの申し込みやトラブル発生時は全て日本語で対応してくれます。

一方、Lingodaは全部英語なので、トラブル時は英語で質問しなければいけません。

全部英語で対応しなければならないのですが、ChatGPTやGoogle翻訳を使用すればメールでのやりとりも簡単にできます。しかしながら、日本語でのサポートが充実しているDMM英会話の方が優れているといえるでしょう。

【徹底比較まとめ】Lingoda vs DMM英会話の結論!

結論、ネイティブの先生からガッツリ英語を習いたいならLingodaがオススメです。

Lingodaをオススメする理由

  • 学べる言語が多い
  • 先生が全員ネイティブで教員資格を保有
  • カリキュラムがシンプルですぐに学習に着手可能
  • DMM英会話のネイティブプランと比較するとお得

教員資格持ちのネイティブから英語を習うと現地の文化や最新の情報を学べて、授業もアレンジして進めてくれるので楽しく学べますよ。

またLingodaの授業は日本語を一切使わないため、授業60分の間、英語シャワーを振るで浴び続けることが可能で。なので短期間であなたの英語力をアップさせることができます。

でも、日本語を全く使わない授業についていけるか不安ですよね。また、英語を普段全く使っていないのに参加して大丈夫か気になりますよね?

Lingodaでは、CEFR基準でA1(初級者)からC1(上級者)のレベルまで幅広くクラスが用意されており、A1クラスは「Hello」や自己紹介のやり方を直感的に学ぶことができます。

あなたもLingodaに参加して、直感的にどんどん英語が話せるようになる感覚が味わってくださいね!

↓今だけ特別なコードを使って料金が割引に!

※ 前金20EUR OFFになるSprint用コード➤keisprint

※ 20%OFFになるFlex用➤keim2m

※英語コースを受講し続けたくない場合は7日以内にキャンセルしないと、料金支払いフェーズに自動的に移行するため注意してください。

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