【Lingoda Super Sprint奮闘記】4日目

LingodaのSuper Sprintチャレンジ4日目。英語ペラペラを目指し、日々学習!

この記事はLingodaのSuper Sprintに興味がある方に向けて、どんな雰囲気の授業か感じてもらうための記事です。

この記事は、
・Lingodaのレッスン内容について知りたい!
・Lingodaのレッスンを受ける上で気を付けるべきことを知りたい!
・Lingodaで語学学習をチャレンジしたい!
という方に、お薦めの記事です♪



本日のレッスン

概要

今回のレッスン内容は、COMMUNICATION B2。「Expressing wishes and regrets」でした。

先生はイギリス出身のカナダ在住。参加者は、私の他、ポーランド、イタリア、コロンビアの方でした。今回びっくりしたのが、イタリア人が開始20分後に参加、コロンビア人が最後の5分前に参加。最後5分前に参加してきた方は「もう5分伸ばせますか?」とお願いする始末。(もちろん、先生は断っていました。)

イタリア人の方は、イタリアのマダムは、イタリア訛りの英語を流暢にしゃべり、終始質問をしていました。一番しゃべる時間が長かったのではないかと思います。

また、いつもと生徒の雰囲気が違ったのもそうですが、先生側もノリがめちゃくちゃ感じ。いつもはPDF教材に基づいて授業が進められますが、そこまで教材に依存せず、会話ベースで要点は抑えるといった形で授業が進められていきいました。

授業の内容

タイトルは「望みと後悔を表現する」というものですが、日本でいうと「仮定法」の授業。I wish I could speak English betterやI wish I could have~のように「今」、「未来」、「過去」の望みや後悔の表現をひたすら練習しました。

日本の授業も、今はどうなっているか知りませんが、「仮定法」なんて言わず、「望みや後悔を表現する」といった授業にすれば、もっと話す力が身につくのではないかなぁと授業が終わって感じました。

授業内容で迷ったのが、「後悔についていってみて」という質問です。真面目に後悔を考え、すぐに表現することができませんでした。振り返ると「望み」を裏返して表現すれば「後悔」につながったなぁと感じました。

if only + subject + would + bare infinitive
if only + subject + past perfect
if only + clause
wish + clause
wish + subject + could +bare infinitive
wish + could +have + past participle

その他

今回はたくさん英語を話すことができました。流暢には話せませんでしたが、片言でもなんとか話すことができました。イタリア人のマダムは逆に英語がペラペラ。なんで授業に参加してるんだろうともうくらい。他方、仮定法のことはよくわかっていなかったようで、めちゃくちゃ質問していました。イタリアのノリって凄いですね。なりふり構わず、ともかくしゃべる。この人だけの特性かだったかもしれませんが、印象が強烈でした。

会話が多かったので、楽しく授業を受けることができました。

まとめ

今回は、望みと後悔を表現する授業でした。この後も復習をして、自然に表現が口から出てくるくらいにしたいと思います。

ちなみに、Lingodaでは始めの3回分のレッスンを無料で受けることができます。解約すれば料金は発生しません。

また、レッスンを本気で申し込みたい方は、こちらのコードを入力するとクーポンを受け取ることができます。是非トライしてみて下さい。このコードを使うと私にも無料でクラスに参加できる仕組みです。もしよかったら使ってください。

読了ありがとうございます🍀



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