LingodaがSprint募集中!

【Lingoda Super Sprint奮闘記】2日目

英語力の向上って継続が大切っていうけど、大変ですよね。私もちょっとやっては諦めて勉強を中断するってことが何回もありました。しかし、Lingodaであれば、闘牛に追われるような気分で勉強することができます。闘牛に追われたことはないけど、背水の陣で学習することができ、かなりのプレッシャーを受けて勉強できるので、否が応でも学習を続けることになります。

現在、私はLingodaのSuper Sprintを受講しており、このプランは90日連続で授業を受けると約15万円くらいの授業料がRefund(払い戻し)されるというものです。高品質の授業を受けることができ、かつ無料になるなんで素敵すぎですよね。

この記事は、英語がペラペラを実現するとともに、Super Sprintを達成するための記録を目的とした記事となっています。私と同じようにLingodaにチャレンジしたいと思っている方に参考になれば幸いです。

この記事は、
・Lingodaのレッスン内容について知りたい!
・Lingodaのレッスンを受ける上で気を付けるべきことを知りたい!
・Lingodaで語学学習をチャレンジしたい!
という方に、お薦めの記事です♪


目次

今回のレッスン内容と教訓

レッスン内容

今回はB2、文法。「used to とwould」の使い分けについて学びました。TOEICでも頻出の本単語ですが、改めて学ぶことで理解を深めることができました。

先生はパナマ在住。生徒さんはドイツ、トルコ、ポーランドと国際色豊かな面々となりました。

授業は、「知識の確認」→「具体例」→「実際に使ってみる」又は「問題を解く」といった流れで進んでいきました。

特に、「実際に使ってみる」が最も効果的で、身をもって使い方を理解することができたと思います。受講者同士で質問しあい、回答していくことで、プレッシャーがかかり、脳みそがフル回転した感じです。

また、今回の先生は非常に授業のテンポが速く、2日目の私にとって、かなり集中していないとおいていかれるペースでした。何とか集中力を維持して食らいついていきはしましたが、質問や回答の質は改善の余地があると感じています。

授業の内容について簡単にまとめると、

used toはあらゆる文書で使用できるけど、wouldは過去の文や疑問文では使用できない。
それと、be used to ~ingで習慣や癖を表現することができる。
以上を、英会話を通じて実際に英文で使用することで理解が深まりました。かなり使えるのではないかと思います。
今回よくわからなった単語は、extra curricularです。
課外活動、部活という意味ですが、ピンと来なくて、あさってな回答をしてしまいました💦
勉強になりました。

PCの設定について

システム上、授業開始時間になると「Zoom setup」の表示が「Go to my class」に切り替わり、初めてClassに入室できるのですが、私のスマホの時間と40秒くらいズレが生じている状況が発生。実際、時間になって入室すると既に数人が参加しており、ちょっと遅れている感じでした。

原因は、PCの時間。Lingodaのページに表示されている時間は、自分のPC時間とリンクし表示されているようです。私のPCの時間を見るとスマホとずれている・・・。調べてみると、自動で時間を補正する設定になっていませんでした。

合わせると時間がぴったりになりました。たぶん明日は時間ぴったりでクラスに入れるようになると思います。

Lingodaに入室する際は、あらかじめPCの時間を実際の時間に合わせておきましょう。



まとめ

いかがだったでしょうか?今回はLingodaのSuper Sprint2日目をレビューしました。あと88日、何としても達成する所存です!

ちなみに、Lingodaでは始めの3回分のレッスンを無料で受けることができます。解約すれば料金は発生しません。

また、レッスンを本気で申し込みたい方は、こちらのコードを入力するとクーポンを受け取ることができます。

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この記事を書いた人

・独学留学経験なし
・TOEIC930点
・LingodaでSuper Sprint成功!キャッシュバック受け取り待ち♪
・ブログ運営5か月で5桁達成
・米国株も少々。お酒好き🍺

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