ワイヤレスキーボードのおすすめ!Bluetoothで便利で安い!

けい🔥
けい🔥

今回は私が普段から愛用するワイヤレスキーボードとおすすめのワイヤレスキーボードについて紹介します。

キーボードって毎日使うので、できるだけ使い勝手のいいものを選びたいですよね。

普段使っているワイヤレスキーボードは、仕事効率を格段にアップしてくれます!私が使っているキーボードを含め紹介します!

もしあなたが次のように思っていたらお薦めの記事です。
・ワイヤレスキーボードを今すぐ買いたい。
・おすすめのワイヤレスキーボードを知りたい。
・ワイヤレスキーボードの使い勝手を知りたい。

私が使っているワイヤレス・キーボードはこれ!

ロジクールK380

 

このワイヤレスキーボードの使用感として、感じている、いい点・不便な点は次のとおりです。

1 Bluetoothで簡単に繋がり、最大3台接続可能。
2 タイピング感が個人的には気持ちいい。
3 電池の持ちが長い。単4電池2本で2年。
4 持ち運びしやすい
1 iPadとつなぐとUS配列となってします。
2 テンキーがない。
3 ファンクションキーは「fn」を押しながら操作する必要がある。ただし、HPのソフトウェアから変更が可能!
このワイヤレスキーボードはBluetoothで簡単に繋がり、大きさも大学ノートB5の3分の2ぐらいの大きさで持ち運びに便利!
タイピング感もパチパチと気持ちよく、電池の持ちもいいです。ここ数年で1回程度しか変えていません。
そして、値段も3000円くらいと購入しやすい価格設定。
カラーは3種類あり、私はグレーを保有。テンキーつきだと大きすぎるので、適度な大きさで満足。
ワイヤレスキーボードって、種類がありすぎて迷いますよね。どうせ買うなら据え置きのキーボードよりも携帯性に優れる、このK380はおすすめです。

おすすめのワイヤレスキーボード

ワイヤレスキーボードって種類があって迷いますよね。

私が使っているキーボードを含め、おすすめのワイヤレスキーボードをまとめてみました。

どれも性能を踏まえるとリーズナブルで使い勝手がよく、一度購入すると優先のキーボードが使えなくなります。

 

商品名ブランド大きさ(cm)重量接続方式電池電池の持ち値段

K380 

ロジクール27.9 x 12.4 × 1.3420gBluetooth単四2年3千円程度
GKJ35SiClever38.2 x 13 x 2.6520g充電90時間4千円程度テンキー有

Magic Keyboard

Apple27.9 x 11.49 × 0.41–1.09231gあり2か月1万円程度
MACのみ

K380 

軽さとコンパクトさと電池の持ちに優れています。特に電池は単四電池2本にもかかわらず最長2年とかなり持つため不便しません。

値段も3000円程度とお手頃です。

WINDOWS、MAC等どの機器にも使用でき、持ち運びの良さを求められている方におすすめです。

‎GKJ35S

テンキーがついているタイプですので、テンキーを頻繁に使用される方にお勧めです。

また、電池も充電式なので、電池交換の手間はありません。連続使用が90時間であるため、充電に手間がかかるのが難点です。

大きさを踏まえる、据え置きでの使用が前提になると思われますが、配線の煩わしさを無くしたい方にお勧めです。

Magic Keyboard

Magic KeyboardはMac製品を使用されている方にお勧めです。

通常、他の製造メーカーのワイヤレスキーボードをMAC製品につなぐとUS配列の入力方式になってしましますが、純正であるMagic KeyboardはJIS配列での入力が可能となります。

値段はややお高いですが、MAC製ということもあり信頼性があります。

充電の持ちもよく、かなり軽いことからも携帯性に優れるため、MAC製品に接続して使用されたい方にお勧めです。

まとめ

以上、3つのおすすめを紹介しました。いずれも使いやすいので、自分の好み、ニーズにあった製品を購入されるとよいでしょう。

値段と性能を加味するとK380が最もおすすめですので購入してはいかがでしょうか。

次は、私がおすすめする①のK380 について詳しい特徴を説明していきます。

デバイスとの接続感

私は、デスクトップのパソコン、iPad、たまにiPhoneと接続して使用しています。

K380は、Bluetoothを3回線分使い分けることができます。

この写真にある黄色のボタンを接続先に応じて、タップするだけで、感覚的には2秒以内に接続できます。

接続する際は黄色の上のLEDが点滅し、接続後一定時間点灯しますが、その後は自動で消灯します。

ちなみに電源ボタンが、escボタンの左の側面にあり、使い始める時は、

1 電源ボタンを入れる。
2 F1~3を接続先に応じて押す。

といった感じです。

Bluetoothで接続されるので、10mくらいは離れても大丈夫です。けど、そんな離れる機会は全くありませんが。

タイピング感

私がデスクトップでもこのワイヤレスキーボードK380を使用している理由は、タイピング感が気持ちいいからです。

デスクトップに付属していたキーボードは感覚的にカチャカチャと音がうるさく、このワイヤレスキーボードと比較して指の動きが大きくなる感覚があり、指が疲れやすい感じがありました。

このワイヤレスキーボードのタイピング感はモグモグした感じ。静かにモグモグ打てるため、指への負担が少ないことから、デスクトップパソコンと敢えてつないで使用しています。

タイピング感は人によって好みがあるでしょうが、私としてはとても気に入っています。

Amazonレビューを見ていると、少し反応が悪い時があるといったコメントがありますが、私の場合、タイピングの入力の遅れ感は全く感じません。

電池の持ち感

K380の電池の持ちは、全く気になりません。基本的に電池を交換した記憶がない。そんな感じです。

この記事を書くにあたって調べてみたところ、2年は持つようです。

当然、使用頻度や電池のスペックによると思いますが、私は購入から1回くらいしか変えていないような気がします。

ワイヤレスキーボードということで電池の持ちが気になると思いますが、結論、全く気にならないレベルといえます。

持ち運び感

K380の大きさは、だいたい大学ノートの2/3にくらい。

テンキーがついていない分、コンパクトに仕上がっていると思います。

私は先ほども述べたとおり、基本、デスクトップにつなぎ、据え置きで使用しており、持ち出すのは稀ですが、大学ノートよりも小さいので、持ち運びについては全く不便しないといえます。

専用の持ち運びカバーとかがついていないので、傷つかないようにしまう時は気を付けています。

iPadとつなぐ時の注意点

K380をiPadとつなぐ時はUS配列の仕様となってしまします。

最初に戸惑ったのが@の入力です。「@」を入力しようとすると「[  」が入力されてしまいます。

キーボードにはUS配列時のマーキングもされているので、慣れれば問題なく使用できますが、はじめは戸惑うかもしれません。

テンキーの必要性について

このワイヤレスキーボードK380のデメリットとしてはテンキーがない点です。ただし、数値の頻度が低いようであれば全く気にならないと思います。

テンキーありのキーボードになると必然的にサイズが大きくなってしまいますので、携帯性が乏しくなってしまいます。それを踏まえるとテンキーがないことは許容しなければならないと思っています。

私は、結構テンキーが好き(?)な方で、職場ではエクセルを比較的使用することから、マストな機能だと思っていました。しかし、家での作業は、圧倒的に文字入力作業の方が多いので、テンキーなしでも全く不便していません。

テンキーなしキーボードに慣れ、数値もブラインドタッチできるレベルの人であればなおさら問題ないといえるでしょう。

ファンクションキーの操作性について

ファンクションキーの操作性については、ちょっと不便さを感じることがあります。

というのは、fnキーを押しながらファンクションキーを押さないと、ファンクションキーに割り当てられている便利機能が優先されてしまうためです。

例えば、F4をfnボタンを押さずに入力するとホームに戻る(パソコンの場合、デスクトップが表示される。)となってしまします。

ただし、ファンクションキーをあまり使用しない方であれば、この点は無視していいと思います。私は普段、カタカナ変換をファンクションで変換する癖があるので、ちょっと不便さを感じています。

【追記】
logicoolの公式サイトで「K380 downloads」を調べると、ソフトウェアがダウンロードでき、ファンクションのデフォルト設定を変更することができました!

これにより、使い勝手がとてもよくなります!

まとめ

以上、私が使用しているワイヤレスキーボードK380を紹介しました。私が持っているのは、灰色のタイプですが、他にもホワイトやピンクといったカラーがあるようです。


以上、私が普段使用しているキーボードについての紹介でした。ありがとうございます!

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